|
WEBマガジン VOL.055 2007.12.18
|
|
WEBマガジンの創刊について
リーディングフィールズでは、2005年より、数多くの文章をお送りしています。中でもメールマガジンでは、私だけでなく受講生を中心とした「ゲストコラムライター」に参加してもらっています。そうした文章を、WEBマガジンとして、このウェブサイト上に掲載することにしました。
基本的には、メールマガジンのバックナンバーということになります。よって、号数についてはメールマガジンに合わせたものでスタートします。前の号についても掲載するかもしれません。そうした前提の上で、新規については、少しずつ新しいアイデアを入れた内容にしていくつもりです。 ひと月に2、3回の発行を予定しています。どうぞお楽しみください。
リーディングフィールズ基本の速読講座 代表 今村洋一
|
< 目次 > WEBマガジン VOL.055 2007.12.18
◆ ディベートインストラクター西部直樹コラム 老眼に鞭打つ日々の愉楽(22)「出張の友」
◆ フリーライター 田織愛 「音のコトノハ」 #20 心にクワイエット・ストームを
◆ 気まぐれペガサスのジタバタ奮闘記 vol.8 山田ヴァユ 「自分を蹴飛ばす生き方♪」
◆ アートワークセラピスト平田雪香コラム 自己表現の大切さ(9)
◆ ココロのサポーター吉田輝美 ココロの栄養剤(3) 「〜新しい自分との出会い〜」
◆ 羽柴梨歌 【PRESENT −いまここのあなたへ−(1)】 受け入れるということ
|
 |
 |
ディベートインストラクター西部直樹コラム
老眼に鞭打つ日々の愉楽(22) 「出張の友」 |
 |
 |
出張の時は、悩む。どの本を持っていこうか、ということで。
いろいろなところに出張する。泊まりがけの出張も多い。
移動手段のほとんどが飛行機である。新幹線などで2時間を越える移動は、基本的に飛行機を使うようにしている。理由は簡単、飛行機が好きなのだ。それに早いし、サービスも良い。
空港までのアクセスが不便なところが多かったり、乗り換えが多くなったりということはある。それでも、飛行機が好きなのだ。
大阪までも飛行機を使う。新幹線なら2時間半くらい、飛行機なら45分だ。まあ、乗り換えとかいろいろ入れると30分くらいしか違わないのだけれど。
最近、新幹線に乗る時は映画を一本持っていくようにしている。パソコンで映画を観るのだ。新幹線の中で、パソコンを打つのはしんどい。揺れる画面を見ていると、気分が悪くなってしまう。本を読んでいたのだが、パソコンを買い換えて、バッテリーが長時間持つようになった。それならということで、映画を観るようにしたのだ。
現地に着いたら、ホテルでは翌日の仕事の準備をする。夜の街に繰り出すとか、そんなことはしない。そんな閑もない。
出張では、飛行機で移動の間だけが読書の時間である。
ただ、飛行機で移動すると、読書の時間があまりとれない。
席についてシートベルトを締めたら、ちょっと眠ってしまうことがしばしば。
それで悩むのだ。どんな本がいいのか。
それでも本は読む。
形状からして悩む。
文庫本か普通の単行本(四六判)か、あるいは新書判か。
出張の荷物の関係からいえば、手軽な文庫か新書だ。
でも、読書としてしっかり読みたいなら四六版だ。でも重い。
内容も悩む。
小説かエッセイか、教養、専門かなどなど。
小説は楽しい、しかしのめり込むと、仕事を忘れて読んでしまいそうで怖い。
エッセイは愉快だ。すぐに読めてしまうのが、難だ。しかも、あまり持っていない。
教養は、新書が多数ある。ただ、読みはじめるまでがなぜだか億劫だ。
専門は、こういう時にこそ読みたい。がかなり早く読んでしまう。
冊数も悩む
何冊持っていけばいいのか。
一泊二日なら2冊か。
内容の組み合わせにもよるが、数冊は必要だ。
読むものがなくなったら、それはそれで困ったことになる。
しかし、読み切れないほど持っていくと重たいだけである。
前回の出張では、行き帰りに一冊ずつ、予備に一冊と計3冊持っていったが、思いの外読み進めて、行きで二冊読み切ってしまったことがある。返り用の一冊はかなりボリュームがあったのでなんとか間に合ったが、読み終えてしまったらと思うと少し焦ってしまった。
少し長い出張の時、閑なのでたくさん読めるかと10冊ほど持っていったことがある。結局1冊しか読めず、残りはただ持ち運んだだけという苦い経験もある。
やれやれ。
斯くして、悶々と悩みながら、本棚の前で選んでいる時がけっこう至福の時なのである。
さて、何をもっていこうか。
 |
 |
フリーライター 田織愛 「音のコトノハ」 #20 心にクワイエット・ストームを |
 |
 |
「クワイエット・ストーム(Quiet storm)」という言葉が音楽シーンにいつ姿
を現したのか、私はよく覚えていないのだが、昔、調べたことがあってその呼び
名はスモーキー・ロビンソンの同名アルバムから、名づけられたことは知ってい
た。言葉をそのまま訳すと「静かな嵐」となるかと思うが、音楽のジャンルとし
て定義づけるなら、スローバラードを中心としたメロウで優しいソウルミュージッ
ク・・・と私は解釈している。名前が示すように静かな嵐・もしくは優しい雨が降
るような音楽。一時期は確かに音楽ムーヴメントとして人気があり、「クワイエッ
ト・ストーム」のオムニバス・アルバムも何枚も発売されていた。
私の中で「まさにクワイエット・ストーム」であると思うグループが1つある。
80年代末から90年代初めにかけて活躍したソウル・グループ「サーフィス」だ。
誰かが「彼らの音楽はまさにクワイエット・ストーム」といっていたのを読んで
影響されてのことなのだが、まさにサーフィスの音楽を言い当てていると思う。
80年代末、ソウル・R&Bのジャンルでは「ニュー・ジャック・スイング」と呼ば
れる若者たちが台頭していた。派手で時には卑猥ともとれるダンスとラップが特
徴だった彼らの曲が並ぶヒットチャートに、それらとまったく対極ともいえる優
しくてロマンティックな1曲が彗星のように現れた。それがサーフィスの出世作
「Shower Me with Your love」だった。セクシーなフレーバーはニュー・ジャッ
ク・スイングのそれ同様に感じさせつつも、あくまでも甘くゆったりとしてジェ
ントルでそして優しい。その心地よさが人気を呼び、じわじわとヒットしたスロー
バラードだった。
私自身については「Shower Me With Your Love」にも心が動きはしたけれど、
本当にサーフィスにノックアウトさせられたのは、その後さらに彼らが放った美
しい全米ナンバーワンヒットによってだった。正直なところ、彼らは
「shower・・・」だけで一発屋として終るのではないかと失礼なことも考えていた
のだが、そんな私の予想を裏切り、サーフィスは「The First Time」という歴史
に残る名曲を世に送り出してきた。初めて聴いた時に、あまりの素晴らしさに感
動がとまらなかった。当時、本当に何度も何度も聴き返した時には涙することも
あった。曲が全米1位に輝いた時は自分のことのように嬉しかった。
サーフィスが放ったこの2曲のバラードは、私の心の中に静かな感動を起こした。
そして、これこそまさに「クワイエット・ストーム」だと思った。心の中に穏や
かに満たされているけれど、確実に何か小さな風のような嵐のようなが心の中を
舞っている。けれど、それさえも心地よい。
ちょうど、誰かを好きになった時の気持ちにそれはよく似ていた。
恋をすると不思議なざわめきが心を揺さぶる。
恋をすると優しい感動が心に静かに満たしていく。
たぶん、この気持ちが「クワイエット・ストーム」なのだ。
サーフィスを筆頭に「クワイエット・ストーム」と呼ばれるアーティストたち
の曲は、ほぼラブ・バラードであることもそうなのだが、このムーヴメントが表
現しようとしたところも、陳腐な言葉かもしれないけれど、誰かが誰かに恋する
気持ちのようなそれだったと思う。
「僕にあなたの愛の雨を降らせて」と歌う優しい雨のような曲。
「初めて君の瞳を見た時、僕は泣いた」と歌う静かな嵐のような曲。
こんな感動はいつも素敵。
いつも心に感じていたいと思う。
心にクワイエット・ストームを。
 |
 |
気まぐれペガサスのジタバタ奮闘記 vol.8 山田ヴァユ
「自分を蹴飛ばす生き方♪」 |
 |
 |
今回の「読んで実行する」お勧めの本は、あの岡本太郎の『自分の中に毒を持
て』(青春出版社)。
とても有名なので、読んだことのある方もたくさんいらっしゃると思う。
私は落ち込んだときなど、よくこの本を読むと、モリモリ元気が湧いてくる。
以下、いくつか引用してみたいと思う。
『人間にとって成功とはいったい何だろう。結局のところ、自分の夢に向かって自分がどれだけ挑んだか、努力したかどうか、ではないだろうか。夢がたとえ成就しなかったとしても、精一杯挑戦した、それで爽やかだ』
『たとえ食えなくても、本当の生き方の方向に進みたい、そう決意したいという情熱が自分を突き動かしてくる』
『危険だ、という道は必ず、自分の行きたい道なのだ。ほんとはそっちに進みたいんだ。(中略)
ぼくはいつでも、あれかこれかという場合、これは自分にとってマイナスだな、危険だなと思う方を選ぶことにしている。誰だって人間は弱いし、自分が大事だから、逃げたがる。頭で考えて、いい方を選ぼうなんて思ってたら、なんとかかんとか理屈をつけて安全な方に行ってしまうものなのだ。かまわないから、こっちに行ったら駄目だ、と思う方に賭ける』
『結果がまずくいこうがいくまいがかまわない。むしろ、まずくいった方が面白いんだと考えて、自分の運命を賭けていけば、いのちがパッとひらくじゃないか。何かをつらぬこうとしたら、体当たりする気持ちで、ぶつからなければだめだ』
『人生に挑み、本当に生きるには、瞬間瞬間に新しく生まれかわって運命を開くのだ。それには心身とも無一物、無条件でなければならない。捨てれば捨てるほど、いのちは分厚く純粋にふくらんでくる今までの自分なんか、蹴トバシてやる。そのつもりで、ちょうどいい』
今まで何度もこうした太郎の言葉に蹴飛ばされて、自分にとって危険な道を選びやりたいと思ったことを、やることができた。
コーチングやワークショップの参加者にも、自分がやりたいことがわかっても、なかなか一歩が踏み出せない方や、挫折を味わう方もいる。
そうしたときには、この岡本太郎の言葉を紹介することにしている。
これからも、瞬間瞬間の新鮮な驚き、喜びを味わい、無条件な情熱をもってぱあっといのちを開いていきたい。
 |
 |
アートワークセラピスト平田雪香コラム 自己表現の大切さ(9)
|
 |
 |
居心地の良い空間とは?
あなたに取って居心地が良い空間ってどんな空間でしょうか?
目をつぶって思い浮かべてみたください。
仲間と話しが盛り上がり「それで…それで」と身を乗り出していくと
いつの間にか4,5人で肩を寄せ合う距離にいます。
打ち解けて会話を楽しめている時の距離間は一坪くらいではないでしょうか?
そんな空間を共有している時・・・
素直に楽しいな。あったかいな。居心地がいいな。
と私は感じます。
また一人で読書などしながら
イマジネーションを膨らましていく時など私は居心地の良さを感じる事がある。
一人で書斎などに篭る時、外の世界とは遮断された空間。
これは自分の心の奥底へとふみこめる時間です。
私は仕事がらアートセラピーを使って
無意識の世界にうごめいている無限の可能性を
掴む瞬間に立ち会う事があります。
日常の生活の中で、
仕事に対して・・・人間関係に対して・・・
また自分のビジョンへ向かっての道しるべを掴める空間に
身を置けた時こそ居心地の良さを感じるのではないでしょうか?
自分の世界に入っている時には外からの自然な光、自然、と空気。
目を開けたときにあなたの視界に入るもの
あなたの邪魔をしないビジュアルだけあれば
贅沢な空間と思えるのではないでしょうか?
初めて茶室を作った利休も
極限まで小さくした空間に
質素な素材と自然な微妙な光を取り入れることで
豊かな広がりがを与えたといわれています。
光を取り入れることにより
空間と人の調和し雰囲気つくりに欠かせないものになります。
また手を伸ばせば自分のしたいもの、欲しい物に届く距離間が
大事だなと思います。
居心地の良い空間で広げたビジョンやイマジネーションは
あなたのワクワク感と共に無限に広がっていくと感じてます。
 |
 |
ココロのサポーター吉田輝美 ココロの栄養剤(3)「〜新しい自分との出会い〜」 |
 |
 |
「もう、イライラしてしょうがないっ!!なんで職場はあんなんだろう!!」
ナルカちゃんのカラーセラピーでの第一声でした。カラーは正直にその想いを物語ってくれました。現在のボトルには、怒りが現されていました。
しかし、他のカラーボトルを見ると、この怒りは過去に影響されていることがわかりました。
とても頭の回転が速いナルカちゃんは、いつも周りの顔色を伺いながら自分の行動を決めていました。人間関係が円滑に行くようにと配慮をしてきました。し
かし、職場の人たちはそんなことお構いなしです。言いたい放題、やりたい放題
で物事を決めていきます。そんなやり方にナルカちゃんは、我慢の限界に達した
のでした。
「私の存在って何・・・、一体何なのよ!!」ずっとそう叫びたい自分を、押し
殺してきたのでした。セラピーをすることで、本当のココロの声に出会い、そん
な風に感じていた自分を素直に認めることができました。周りの反応をピリピリ
しながら過剰に反応していることもわかりました。さて、これからどうして行く
ことが、この怒りの解消になるのでしょうか。
一番ココロが落ち着く場所を想い浮かべてもらいました。それは、広々とした
大草原。そこで自然に囲まれ、自然を活かした創作活動をし、いつも知人が訪れ
のんびりと過ごしている状況がありました。
2ヵ月後、久しぶりにナルカちゃんに会いました。顔の表情がとても穏やかで、
以前の刺々しさは陰もありません。
「ナルカちゃん、何か変化があったみたいね」と伺うと、自分のやりたかったこ
とが実現できたのだと言います。自然の中でも土に触れる陶芸を始めたそうです。
そういえば、未来のボトルには、目標の達成と、過去との決別が選ばれていたこ
とを思い出しました。既に未来の出来事をココロの中は知っていたのです。
 |
 |
羽柴梨歌 【PRESENT −いまここのあなたへ−(1)】 受け入れるということ |
 |
 |
東京駅で、目の見えないおばあさんと、その息子さんらしい方を見かけた。
おばあさんはお手洗いに入ろうとしていたのだけれど、どう歩いて行ったらい
いかわからずに、入口近くで息子さんに「どうしたらいいの?」と聞く。息子さ
んは、女子トイレの近くにいることが恥ずかしいのか、「いいから、行け。」と
おばあさんをせきたてた。
「一緒に行きましょう。」
私が手を引いて案内してさしあげると、おばあさんは小さな高い声で、何度も
「ありがとうございます。」とおっしゃった。
「どっちを向いて帰ったらいいですか?」
と聞かれ、うまく説明できなかったので、
「えっと・・・、待っていますから、一緒に戻りましょう。」
と、私。
おばあさんは、「見えない世界」に不慣れな様子なので、目が見えなくなった
のは最近のことなのかもしれない。
おばあさんの不便さを思うととても切なくなるけれど、それでも、彼女はそう
いう、普通に考えたら失意に陥ってしまうような世界をあるがままに受け入れて
いるように見えて、私は少し救われたような気分になった。丁寧だけれど、卑屈
なところが感じられない。ただ、自然体。
それはとても偉大なことで、小さな細いからだのおばあさんは、とてもしなや
かで強い人だと思う。 私に、それをうまく伝える術がなかったのが残念。でも、
私が伝えようが伝えまいが、素晴しいものは素晴しいのだ。ただ、そのまま、あ
るがままで、素晴らしいことなのだ。息子さんや周りの人たちも、それに気づい
ているといいなぁ。
一緒にお手洗いを出て息子さんのところに行くと、息子さんも頭を下げてお礼
を言ってくださり、お互いに雑踏の中に消えて行った。夜の東京駅。二人はこれ
からどこに行くのかな。
人はそれぞれいろんな状態の心を持っていて、対面する相手の心の状態のエネ
ルギーを少なからず感じながら生きているように思う。 都会を歩くと、あまり
にも人が多いから、みんな、他人の心のエネルギーを感じることを無意識的にや
めようとするのかもしれない。そうしないとオーバーヒートしてしまうから?
でもそうやってシャットダウンしていても、ふとした瞬間に他人の心を感じて
しまうときがある。シャットダウン中に急にぐいっと入り込まれると、なおさら
衝撃が強くて、なんだかやられそうになる。
例えば、雑踏の中、誰かにぶつかりそうになって舌打ちをするような人に出会っ
たとき。そういうとき、ものすごいネガティブなエネルギーを感じて、おなかに
黒いもやもやがたまるような気分になる。人はみんな良い心と悪い心を持ってい
るから、たまたまそのとき悪い部分が出てしまっただけなのだろうけど。
(そう考えると、最近「突然キレる子」が多いって言われているのも、同じ論理
だったりするのかもしれないなぁと思う。普段他人の心が入ってくるのをシャッ
トダウンしてるから、つまり他人の心に寄り添わない癖がついているから、何気
にぐいっと入り込まれたとき、あまりの衝撃に防衛本能でキレてしまうんじゃな
いかしら?)
おばあさんを見て、思った。
ものごとをあるがままに受け入れられる人は、心の状態もニュートラルなのか
もしれない。辛い出来事にもひどく落ち込むことなく、他人の心の状態にも変に
左右されることなく、ただそれをそういうものとして受け入れる。「悟る」って
そういうことだろう。
おばあさんは、そういう境地に近いところにいるのかな。そうだといいな・・
・。悲しい気持ちを抱かずにいられるといいな・・・。
それでも、こう祈らずにはいられない。
どうかどうか、あのおばあさんが出逢う人たちがみんな、「優しい心の状態」
でありますように。「悪い心の状態」の人とは、接点のない生活が送れますよう
に。
私はというと、まだまだいろんなことに動じたり影響されたりうろたえたり落
ち込んだりしてしまう。あるがままに受け入れるということができない。 でも、
おばあさんとの出逢いによって、そう気づけただけでも大きな進歩だ。とてもあ
りがたいことだと思う。
うまく振舞えなかったり間違えたり、反省することしきりだけど、家族や身近
な人、それから袖触る仲の人達をも、もっともっと大切にしたい。
自分に起こる出来事に、そしてみなさんに、感謝します。
そして、もちろん、コラムを書く機会を与えてくれた今村さんにも、感謝しま
す・・・!
羽柴梨歌 心理職ライター ブログやってます。よろしくお願いします。
http://blog.so-net.ne.jp/mymery/
ご縁あって、今号からゲストコラムを書かせていただくことになりました。タ
イトルは、「いまここ(PRESENT)」を大切にしたいなぁと思っていること、ま
た、読んでくださるみなさんに何かしらの贈り物(PRESENT)ができたらいいなぁ
と思っていることからつけました。今後ともよろしくお願いいたします!
|
WEBマガジン VOL.055
|
2007.12.18
メールマガジン第55号(2007.10.10)をベースとして作成
編集 : 今村洋一/リーディングフィールズ
|
|