責任がある!という言葉を聞いて あなたは何を連想しますか? 政治家が責任を取って辞めた!とか 会社で新しいプロジェクトの責任者だから成功しなければならいとか。 そんな重くプレッシャーを感じる人も多いかと思います。 しかし別の捉え方も出来るのではないでしょうか? 英語で「アカウンタビリティ」これは目の前に 起きていることはあの時の自分の選択によって、今の現状がある。 自分が作り出したものだ。という「自分が源」になっている捉え方です。 今の現状が人のせいでこうなったんだと捉えると 誰かにやらさせた感覚や、あの人のせいでという被害者的感情しか湧いてきません。 それに比べ自分が人生の主人公を演じ、自分が源となって生きていると・・・ 選択肢は自分で選択しているわけですから不思議と自由です。 また思うようにいかなかった時でも 多くの気づきをいっぱい心の中へ入れる事が出来るのです。 そしてその気づきが次回の選択に効果的に働くのです。 あなたは主人公として存在してますか? そして責任の立場にあなたはどう存在してますか? 居心地の良い空間を提案する「どりくらTV」SNSがスタート致しました。 どりくらTVは完全オリジナル映像の会員制SNS(無料)です。 ぜひあなたも仲間に入りませんか? http://dreamcraft.jp 登録には会員の招待が必要ですので。 こちらからどうぞ。 http://dreamcraft.tv/cdv-hirata.html