リーディングフィールズ基本の速読講座 readingfields.com
4時間集中、受講料は10,000円。1回完結・直接授業で速読の重要ポイントを効率的にお教えします。速読スキルを身近なものに。
> ブログ / 速読ヴォイス
> メールマガジン
> モバイルサイト
> リンク
> プライバシーポリシー
> サイトマップ


ブログ「速読ヴォイス」
最新人気ブログランキング200
2005年9月16日発売のムック『最新人気ブログランキング200』(学研)にて、リーディングフィールズのブログが紹介されています。
「マーケティング、集客・顧客サービスに活用したい!」部門にて、第14位にランクイン。
速読についてのホットな情報を発信しています。

四国遍路日記
四国遍路の景色
四国遍路八十八箇所、
約1200キロの行程を歩いて旅した記録です。

WEBマガジン
ウェブマガジン
受講生を中心としたゲストコラムなど、多くの文章を掲載しています。月に2、3回発行のウェブマガジンをぜひお楽しみください。


スタッフ 代表者ご挨拶


 これまでになかったスタイルの速読講座になるかと思います。正直申しまして、多くの方から注目していただけるようなものにはならないかもしれません。しかし、少数の皆さんに心から良いものだと感じていただけるような講座でありたいという想いを強くして、この基本の速読講座をはじめさせていただくことになりました。

 以前、私はある速読関係の仕事に長く携わっていたのですが、そのとき何度も受け取っていた重い言葉がありました。
「速読って、ほんとうなのですか?」
  よく聞かれる言葉かもしれません。しかし、私にとっての速読というものは、本当かウソかという言葉で表現されるものではありませんでした。

  例えば、野球やサッカーなどプロの選手のプレイを見て、「ほんとうなのですか?」という質問は出てきません。スポーツであれば楽しむことが基本です。上のレベルを目指すのであれば、厳しい練習に耐えなければなりません。夢を持つことでそれが可能になったりします。もちろん、頂点に行き着く人は一部です。

 速読という言葉は、どこかで捻じ曲がり、本来の意味から遠く離れてしまったように、私には思えました。夢というもののかけらも感じられないものに。

  将来的に、速読という言葉がどのような意味を持つことになるのかは、わかりません。別の言葉が出てくるかもしれません。
  まずは、足元から速読という言葉と向き合ってみよう。それが「基本の速読講座」という名前に決めた理由です。

  どうぞよろしくお願い致します。

2005年1月
リーディングフィールズ基本の速読講座 代表 今村洋一


今村洋一 プロフィール
1962年山形県生まれ。
大学卒業後、製造業、IT業などを得て、速読教室にて講師として勤務。
(1995年〜2004年、数千人に対しての速読指導)
2005年1月より、独自のプログラムによる速読講座を開講。
短時間で効率的に授業を行う新しいスタイルの速読講座を作り上げている。

リーディングフィールズ基本の速読講座
代表 今村洋一
  〒992-0072
  山形県米沢市舘山4-2-19
  Tel: 090-1067-7520
  E-mail: こちらをクリックしてください
代表




HOME速読とは受講案内・日程・申込み受講生の声Q&Aサポートお問合せスタッフリンクプライバシーポリシーサイトマップ
Copyright (C) 2005-2008 readingfields.com All rights reserved. 当サイト内のすべてのコンテンツの無断転載を禁止します。